2021年1月6日水曜日

RTXを買ったことだし、CUDA on WSL 2の環境構築

色々日本語ドキュメントありましたが、英語にはなりますが、

本家のドキュメントが一番よかったです。 

https://docs.nvidia.com/cuda/wsl-user-guide/index.html#installing-wsl2

2020年8月15日土曜日

16年ぶりの自作PC

16年ぶりにPC自作しました。 もう仕事以外でWindows使うことはないと思っていましたが、少し前に買ったThinkCentre M75q-1 Tinyが思いほか使い勝手がよく、決断しました。

【CPU】AMD Ryzen 9 3900X BOX ¥60,280 @TSUKUMO 
【メモリ】Corsair CMW32GX4M2C3200C16W [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組] ¥19,778 @TSUKUMO 
【マザーボード】ASRock B550 Steel Legend ¥22,000 @TSUKUMO 
【ビデオカード】ZOTAC ZOTAC GAMING GeForce GTX 1650 OC GDDR6 ZT-T16520F-10L [PCIExp 4GB] ¥14,811 @TSUKUMO 
【SSD】サムスン 970 EVO Plus MZ-V7S1T0B/IT ¥24,280 @TSUKUMO 
【ケース】Thermaltake VIEW 51 TG ARGB Snow Edition CA-1Q6-00M6WN-00 [ホワイト] ¥19,008 @ドスパラ 
【電源】Corsair RM850x CP-9020188-JP [White] ¥16,655 @ソフマップ 
【OS】マイクロソフト Windows 10 Pro 64bit 日本語 DSP版 ¥17,480 @ドスパラ 
【WiFi】インテル Intel Wi-Fi 6 AX200 AX200NGW Wi-Fi 6 802.11ax + Bluetooth 5.0 M.2/NGFF ワイヤレスカード とアンテナ ¥3,120 @Amazon 
【合計】¥ 197,412

 ビデオカードは、そのうちスペック高いの買うつもりで割り切りました。
 CPU 12コア24スレッドがこの値段で買えるとは!

2020.12月追記:
ビデオカード載せ替えました。
GeForce RTX 3080
GIGABYTE GV-N3080VISION OC-10GD ¥109,978
【合計】¥ 307,390
高い…

2018年12月24日月曜日

ネームサーバーをAWS Route53に移行しました

AWSの勉強ということで、ソリューションアーキテクト試験にもよく出題された
レジストラはお名前.comのまま(2020年分までお金払ってますし)、
お名前.comからRoute53に変更しました。
Route53ってSLA100%なのが、すごいですよね。

お名前.comでレコード設定していたものを(CNAME,MX,TXTレコード)を
AWSのマネージメントコンソールでポチポチするのみ。
Aレコード無いのが改めて驚きだったけど、そういえばこのサイトはBloggerに移行していたからでした。
TTLとか少し変更したけど、基本はお名前.comの時のまま。
・CNAMEレコードはgoogleさん指定のもの
・MXレコードもgoogleさん指定のもの
・TXTレコードもgoogleさんのverification用
最後に、digコマンドでNSが切り替わっていることを確認
すぐにはNS変わってなかったけど、わりとすぐ切り替わりました。
では!

2018年12月16日日曜日

AWS認定試験 ソリューションアーキテクト-アソシエイトに合格しました

先日、AWS認定試験のソリューションアーキテクト-アソシエイトを受けてきて、無事合格しました。勉強時間3日間(昼間はふつうに仕事で勉強できず)で合格出来たのでビックリ。

自分のスペック:
【プライベート】
2012年からAWS使用開始
【仕事】
仕事では2013年くらいからか?
2013年のre:Inventに参加。当時、ホテルはベネチアンの1会場で参加者は9,000人の規模。2018年はホテル7会場で参加者50,000人なのでだいぶ規模違いますね…。
本番システムの構築は2015年が最初。
2つ目の本番システムの構築は2016年。
現在、3つ目の本番システムの構築中。
仕事でAWSに触れる機会が多いものの、プログラマーではないので、認定試験に合格出来るかは、自分でも疑問だった。

AWS認定試験を受けるきっかけ:
1. re:Invent 2018のrecapを聞いていて、認定ラウンジがあることを知り、認定ラウンジに入りたいから!
2. 同業他社の人が認定試験を持っていたらから…

勉強方法:
AWS WEB問題集で学習しよう
https://aws.koiwaclub.com
で有料会員になり、SAAの問題を1.5周くらい猛烈に解きまくるのみ!
日本語がたまにおかしい。
あと、問題が最新ではないのでそこは注意。S3のRRSとかもう使われないし、試験にも出題されないだろうと思いながら勉強してました。

認定試験を受け終わった後思うこと:
問題内容が新し目のものもあるので、最新(ここ2〜3年)の情報は頭に入れておくこと。例えば、re:Invent 2018で発表・GAされたような、最新過ぎる情報はさすがに出題されない。
自分が普段使わないサービスも頭に入れておくこと。(自分の場合だと、データ分析基盤とかが弱かったです)
普段プログラムしてない人でも合格出来る!でもManagement Consoleでポチポチくらいは出来ないと厳しいでしょう。
認定の有効期間2年間なので、サービスが増えまくっているでしょうし、2年後が心配です…

試験会場について:
場所と試験日時がちょうどよかった、最寄りのPSIの試験会場で受験
PSIって何?のレベルなのですが、このスタイルの試験がAWS限らず初めてなので最初はドキドキしました。クリック音のみの環境にちょっと慣れず。隣の席ともちょっと近いし、もう少しスペースにゆとりが欲しい。
試験会場には身分証明書以外なにも持って入れない。この状態にも初め慣れなかった。
指定されたパソコンで受験
白紙とボールペンが用意されていて、1周問題解き終わって、2周目問題見返しながら紙にメモしていたのだが、紙は持って帰れなかった!ガーン!試験落ちるだろうと思って、次回の為に一生懸命書いたのに!勉強ポイント書いたのに!
試験結果は、試験終了後のいくつかの試験に関するQ&Aののちに、表示される。ここで小さくガッツポーズ!

では!



2018年10月29日月曜日

ドコモのネットワーク利用制限について

よく忘れてしまうので、備忘録。
ドコモのネットワーク利用制限確認サイト
 http://nw-restriction.nttdocomo.co.jp/
で確認しても、なかなか○にならない。ずっと△のまま。
携帯は一括で購入しているので残債無しなのに△のまま。
早く携帯売りたいのに△だと、買い取ってくれない店が多い。

上記サイトの<お知らせ>に赤文字で記載があるように、購入から一定期間は△になるとのこと。
一度電話でドコモに問い合わせたことがあるが、○にはしてくれなかった。
一定期間は確か2ヶ月だったような覚えがあります。

【追記】
12/8にネットワーク利用制限が○になりました。
○になるのに1ヶ月と1週間くらいかかりました。
1ヶ月とか2ヶ月とかピッタリではないのですね。

2016年11月17日木曜日

ブログの移転~AWS上のwordpressからBloggerへ~

久しぶりの更新です。
激動の2年間を過ごしていました。ようやく落ち着いてきたのでブログ再開です。
まずはブログをAWS上EC2からBloggerに移転しました。
EC2のリザーブドインスタンスが切れるタイミングだったのと、落ち着いてきたタイミングがあった為です。独自ドメインで運用できるブログサービスを探していたらBloggerに辿り着きました。
少額ですがAWS代金の節約になるのと、googleも好きだからまあいいやと。

移行手順を手短に自分用メモ。

【投稿内容について】
wordpressから全ての投稿をエクスポート。
ネットで見つけたコンバーターでBlogger形式に変換。
Bloggerにインポート。

【投稿内画像について】
wordpressのバックアップ(AWS S3にとっていた)をダウンロードして画像を抽出。
画像をBloggerにアップロード。
画像を貼っていた投稿を編集。
画像が少なかったのでまあいいやと手作業。
※DropboxのPublicを使う方法もネットに載っていたが、2016.11/17現在、Publicにおいた画像はリンク出来ないようになっていた。

【BloggerURLを独自ドメインに変更】
お名前.comのドメインnaviで、
AWSのElastic IPを指定していたAレコードを削除。
CNAMEを2つ指定。

2015年1月7日水曜日

SoftBank iPhone5sをMNP一括0円で買ってすぐに売却

auのガラケーをSoftBank iPhone5sにMNPしてきました。
ガラケーで使っていたモバイルSUICAやEdyの電子マネーをやめて、ガラケー&iPhone 2台持ちからの卒業です。

モバイルSUICAの定期券がきれるタイミング、今月にiphone5の月々割がなくなる、調度良いタイミングでした。

手に入れたiPhone5s(16GB,GOLD)は44,000円!で売れました。このSIMを今までのiphone5に入れて、引き続きiPhone5(SIMフリー)で運用します。
(メインで使っていたauのガラケー電話番号をiPhoneで運用したかった)

44,000円はiPhone6 SIMフリーの購入資金に一部あてるか、iPhone6sが出るのをしばらく待ちます。

キャッシュバック12,000円もついていましたが、こちらはau MNP手数料やau解約金に充当します。少し額が足りませんが。
今探すと、もっとキャッシュバックが高いのがちらほらネットであるので、少し後悔です。

あとは付いてきたコンテンツを解除するのを忘れないようにしないとです。

2014年6月30日月曜日

iPad mini Retinaをアメリカで購入

アメリカ出張時(2013.11)に、iPad miniを買ってきていたので備忘録。

iPad mini Wi-Fi + Cellular(AT&T)
色:スペースグレー
容量:32GB
本体価格 629ドル
税 59.95ドル
約7万円ですね。日本で買うより5千円くらい高いです。
日本でもiPhoneのように、SIMロックフリーが出ますように。

BIC SIM入れて運用しています。

【2014.7.1 追記】
本日より日本でもSIMロックフリーがようやく発売されましたね。

【追記】
re:Invent 2013に参加した時の記事です。

T-MobileのSIMをマンスリープランからデイリープランに変更

アメリカ出張から帰国後、マンスリープランでT-MobileのSIMを維持するのは非効率なので、
デイリープランに変更しました。

一日3ドルのプランと2ドルのプランがあります。
○一日3ドルプラン
$3/Day Unlimited Talk, Text & Web (200 MB per day at up to 4G speed)
Great for email, Facebook, web surfing, GPS navigation, downloading apps/music/games, and more.

○一日2ドルプラン
$2/Day Unlimited Talk, Text & 2G Web
Great for email, directions, and basic web surfing.

iPhoneで使うなら3ドルの方、ガラケーで使うなら2ドルの方という選択ですね。

【追記】
re:Invent 2013から帰国後の記事ですね。

2014年2月21日金曜日

アメリカでT-Mobileを契約

アメリカに行く機会があり、一週間滞在ということで、T-Mobileのショップに行き、SIMをゲットしてきました。
ようやくSIMロックフリーiPhoneが本領を発揮します。



この中のプランで一番安いものを契約。
50$/月+10$(国際電話+テキストのオプション)+10$(初期費用)+TAX
で70$強でした。
ショップでの所要時間は一時間弱。待ち時間20分、手続き30
分くらいでした。
店員さんとの英語のやりとりが難しかったです。
あと、iPhoneの言語設定はショップに行く前に英語にしておくとよいです。店員さんが触りますので。

一日3$のプリペイドプランもあるのですが、国際電話+テキストのオプションが付けられないので、マンスリーのプランでの契約となりました。
マンスリーといっても一ヶ月分しか払っていないので、一ヶ月経ったら終了です。
クレジットカード払いしていたので、二ヶ月目分引き落とされないか心配でしたが、大丈夫でした。

【追記】
re:Invent 2013に参加した時の記事です。

ドメイン移管

このホームページで使っているドメインをregister.comからお名前.comに移管しました。
移管に際して、色々と手こずったので参考までに。

1. register.comでのドメイントランスファー申請(AuthCode Request)
register.comでの期限が1月に切れるのに合わせて、ドメインを移管しようとしていました。
まず、ドメインロックをかけていましたので、ロックを解除しました。
次に、whois情報に登録していたメールアドレスが移管しようとしているドメインのものでしたので、gmail.comアドレスに変更しました。
この変更が仇になり、トランスファー申請が拒否される羽目に。
トランスファーの手続きを進めたければ電話しろという内容のメールが届きました。3回申請したもののすべて拒否。英語で電話出来ないので泣く泣くあきらめて、一旦延長することに。
普通に延長するよりも、トランスファーしようとして延長した方が安く済みました。引き止め工作で値下げした値段($10/年)を提示してきます。

2. 一ヶ月後、再びregister.comにトランスファー申請
ようやくAuthCodeを取得!
このAuthCodeを使って、お名前.comに移管申請を行いました。
一日後、お名前.comからドメイン「トランスファー承認手続きのお願い」が届き、承認。
register.comから、またしても引き止め工作のメールが届き、3日待てとのこと。3日待ったらトランスファー手続きを進めると。しつこい!

3. お名前.comに移管される
3日待つと、ようやくお名前.comに移管されました。
ここで落とし穴が。ネームサーバー(NS)をそのままにしておけばよかったのですが、ついお名前.comのネームサーバーに変更してしまいました。
メールが届かなくなるし、ホームページにもアクセス出来ないし。焦りました。
メールは、google appsで運用していたので、MXレコードの設定が必要でした。
googleのヘルプ
https://support.google.com/a/answer/115150?hl=ja
にしたがってMXレコードを設定、メール復旧!
ホームページの方は、ドメイン移管とは別因だと思われるので別記事にて。ドメイン移管きっかけでダウンしていることに気づいたという所でしょうか。
AレコードとCNAMEレコードも設定しました。

関連する記事
「メールサーバーをgoogle appsに移行する」

4. お名前.comにて
トランスファー料金 ¥680
whois情報公開代行を有効に。 ¥2058
ドメイン有効期限1年分無料(1月にregister.comで延長した分と含めて約2年分確保)
ドメイン移管後の更新料 ずっと¥920/年(この安さで移管を決意した次第です)
一応ドメインをロック 無料
※値段は2014/2/20時点のものです。

2013年8月10日土曜日

PLANEX ちびファイを購入

前から旅行に行く時用に欲しかったのですが、

PLANEX 無線LANルーター ちびファイ 150Mbps MZK-RP150N


を買いました。ホテルや旅館などで無線LANが飛んでなく、有線LANだけのところってありますよね。
そんな時にこれを使います。旅行に持っていく物って、iPhoneやiPadやKindleだから無線LAN必須。
SoftBankの電波が入りやすいところであれば、iPhoneのテザリングでもいいんですけどね。
後継機種が出ているからか、これはお手頃価格でした。

試しに使ってみたけど、デフォルトだと無線LANのセキュリティがいまいち不安。
SSID2つ飛ばせるのはいいけど、ひとつはセキュリティ無し。これは早速無効に。
セキュリティがあるSSIDもデフォルトパスワードが安直。変更をおすすめします。

BIC SIM(ビックシム)を購入

現在、IIJmioのミニマムスタートプラン(月額945円)を一枚契約しているのですが、
BIC SIMだと、同じ金額で、Wi2 300の公衆無線LANサービスが付いてくるということで、
BIC SIMを購入しました。

BIC SIMについてはこちら
http://www.biccamera.com/bicbic/jsp/w/service/bicsim/index.jsp

Wi2 300についてはこちら
http://300.wi2.co.jp/

ビックカメラ店頭では標準SIMだけの在庫で、microSIMは取り寄せとのこと。人気なのかな。

そう、IIJmioのミニマムスタートプラン知らない間に、バンドルクーポンが500MB付いてくることになっていました。
現在はキャンペーン期間中で、9/1から正式サービスになるとのこと。
つまり、常に200kbpsの速度ではなく、500MBまではLTEの速度を出せるってこと。これは嬉しいです。

2013年5月7日火曜日

AWSリザーブドインスタンスを購入してみる

AWSの請求書を見てビックリ。毎月1ドルくらいの請求だったのが、今月は20ドルに!
t1.microの一年の無料サービスが終わってしまったからなのでした。
20ドルと言えば今のレートで2000円。節約せねばという事で、最初に前金を払うと、使用料が安くなるというリザーブドインスタンスを購入してみました。

リージョンは米国東部(バージニア北部)
Light Utilization Reserved Instances
micro 1yearの予約前金 $23、$0.012/1hour
3yearの予約前金 $35、$0.012/1hour
Medium Utilization Reserved Instances
micro 1yearの予約前金 $54、$0.007/1hour
3yearの予約前金 $82、$0.007/1hour
Heavy Utilization Reserved Instances
micro 1yearの予約前金 $62、$0.005/1hour
3yearの予約前金 $100、$0.005/1hour

リザーブドインスタンスを購入を選んで、次の画面で、
Platform: Linux/UNIX
Instance Type: t1.micro
Availability Zone: us-east-1c
Term: Any
Tenancy: 選べない項目
Offering Type: Any
でサーチすると、
上記の標準のAWSサービスが出てくる以外に、
3rd 4month $15 $0.007/1hour
が出てきたのでこれを選んでみました。インスタンスは余っていたらリセール出来るんですね。
お試しということで、4ヶ月という期間がちょうどよかったのでこれを購入しました。

stateが、数分後にpayment-pendingからactiveになった事を確認。
Account Activityで使用料が$0.02から$0.007に減っている事を確認。
とりあえず、4ヶ月はこれでいきます。

2013年3月13日水曜日

SoftBank iPhone5を買ってすぐに売却

DoCoMoのLTEが掴めなかったことから、iPhone5ではDoCoMoのnanoSIMを使っていませんでした。
そしてDoCoMoを解約し、SoftBankで回線を維持していく覚悟を決め、SoftBankのnanoSIMをゲットするべく、SoftBank版iPhone5を購入してきました。

目的はnanoSIMですので、買ったSoftBank版iPhone5は、即売りに。
約50000円で一括購入し、約45000円で売れました。
差額5000円。これは月月割の1750円×3ヶ月分でペイできます。

一括購入なのでお店のポイントもついたので、事務手数料3000円もチャラにできています。
SoftBankショップでnanoSIM変更手続きするよりお得だと思います。

DoCoMo解約

L-09C 新規一括0円+商品券キャッシュバック有りで契約したDoCoMo Xiデータプランを解約してきました。
SIMロックフリーiPhone5用にnanoSIM目的での契約でしたが、
iPhone5でLTEが掴めず、iOS6.1以降では完全にLTEが掴めないという事で、お役御免となりました。
商品券のキャッシュバックがありましたので、そのおかげで少しはプラス収支になっています。
3ヶ月間SoftBankとDoCoMoを使い比べてみましたが、そんなにDoCoMoの優位性はありませんでした。むしろLTEはSoftBankの方が速いです。

2013年2月13日水曜日

iPhone4売却

iPhone4をじゃんぱらで売りました。売値10500円。
上限価格12000円のところ、本体キズありで-1000円、ACアダプタ欠品で-500円となりました。
iPhone5のACアダプタがイギリス版で日本で使えないので、iPhone4のACアダプタを残して置きました。-500円ならいいかという事で。

iPhone4は脱獄してあってテザリング用に使っていましたが、DoCoMoのWiFiルーターを手に入れたので出番が減っていました。
脱獄した状態では売らず、初期化して新規にiOS5.1.1ををインストールして入獄状態にして売りました。

これで、iPhone4用にSIMアンロックしようとしていたOfficialiPhoneUnlockに、約3000円を捨てた形となりました。
SIMアンロック出来ていれば長く使えたのに。。。

2012年12月26日水曜日

docomoのSIMでiPhone5を試す

L-09Cを一括0円+商品券キャッシュバック3万円で新規購入しました。
後日引き落としの契約事務手数料3150円のみかかっています。
一括0円なのに月々サポート700円(2年間)が付くとのことです。

Xiデータプランライトにねんで契約しまして、
Xiデータプランライト割が適用されて、永年4985円/月→3980円/月になりまして、
月々サポートを入れると最初半年間は、3280円/月になります。
半年経過後はmopera Uのプロバイダ料金が追加されて3280+525=3805円/月になります。
Xiデータプランライトにねんは3GB/月が通信料上限になるのが注意点です。
my docomoのサイトからデータ料到達通知サービスを申し込んで、2GBと3GBの到達でメールが届くようにしました。

iPhone5でも使いたかったので、後日ドコモショップにてnanoSIMに変更してもらいました。後日引き落としの事務手数料は2100円。
ここまでの合計事務手数料は5250円です。

で、肝心のiPhone5でのLTE接続ですが、出来ませんでした。
iOS6.0.1ではなく、6.0.2になっていたのがよくないのでしょうか。
iOS6.0.1で成功している例を参考に、ダウンロードしたipswファイルからiphone5を復元してもLTE掴みません。悲しいです。

2012年10月25日木曜日

officialiphoneunlock続き

しばらく音沙汰のなかったofficialiphoneunlockからメールが来ました。
149ポンド払うとアンロックしますと。
一万円軽く超えますので、ちょっと人柱になるには高額ですねー。
誰か成功事例があれば教えて下さい。

以下、officialiphoneunlockからのメール内容です。

We are currently trialling a Softbank unlock and have sent 5 random IMEI off for unlocking, unfortunately this service is incredibly expensive (£149) but at least finally there is a service!

We will let you know how the unlocking goes and will launch the service if successful. Timeframe will be 5-10 days. Those of you with pre-orders simply login to Order Status and complete your order to obtain the discount. Please note the service isn't live yet as we don't want to sell something that doesn't work. We'll keep you updated here.

Those of you who have already bought the full unlock a while ago (£119 I believe) will NOT be charged extra and we will honour the existing price you paid.

2012年10月20日土曜日

Lightning to microUSBアダプタを購入しました

iPhone5から変わってしまったコネクタ、Lightning。
同じiPhone5ユーザーから「ケーブル家に置いてきちゃいました。ちょっと貸して下さい。」と言われる事もしばしば。
Lightningケーブル買おうかなと思っていましたが、ヨーロッパにはmicroUSB変換アダプタがある事を知りました。
なんでもヨーロッパはmicroUSBに準拠しないといけないらしいです。
早速、apple store ukから取り寄せ。iphone5を購入したのと同じ手法です。
Lightning to Micro USB Adapter

1個15ポンドで、6個買って90ポンド。円に変換して11500円くらいです。
転送手数料が3000円くらいでしたので、1個あたり2400円くらいの買い物でした。

これで汎用的なmicroUSBケーブルが使えるからお得かな。